「このデカチンが欲しいです…」と普段の女王様というプライドも捨て去り、惨めなチ〇ポ乞いをしてくるので、口には入りきらないほどのデカチンをノドの奥まで捻じ込んでやれば、目から涙を零し苦しそうにエヅキながらハメて貰いたい一心で懸命に飲み込んで勃起を促し「デカいおチ〇ポありがとうございます」と感謝の言葉まで吐きながら自分で尻肉剥き拡げ、マン汁トロトロの穴を突き出して、無様に挿入懇願してきます。この気の強そうな女王様がドMな姿を晒すことに興奮して、首を絞めながらチ〇ポを出し入れしてやれば、顔を真っ赤にして喘ぐこともできずに酸素を求めて身体をケイレンさせながら、膝を崩してアクメに倒れます。
ナマの巨チンを出し入れされながら、目も虚ろに瞳孔開きながら悶えまくり、「子宮に直出しするぞ」と問いかければ、完全に発情期のメスに成り下がり「中出しお願いしますー!赤ちゃん出来てもいいー!」と自分がドM紳士たちには舐めさせることもないマ〇コの中に射精してほしいと無責任に宣う姿にムカついて、子宮を拳で殴りつけながらピストンしてやれば「子宮壊れちゃう壊れちゃう!でもおチ〇ポ抜かないでー!」と完全にデカチンに屈服するドM女に成り下がり、無価値なチ〇ポ好きの淫乱マ〇コの本性を晒しながら、射精玩具の扱いをされていきました。